ドイツ軍用オートバイ野戦伝令セット の紹介

 ドイツ軍用オートバイ野戦伝令セット
ドイツ軍用オートバイ野戦伝令セット
 ドイツ軍用オートバイ野戦伝令セット
商品名の詳細
人形2体付き 写真は組立、塗装仕上げをした状態です。第二次大戦中のドイツ軍用中型オートバイDKW NZ350と乗車して地図を広げる伝令、進路を指し示す野戦憲兵、そして道標のセットです。NZ350はサイドバッグやマフラーなどを別部品とし、エンジンやサスペンション部分も立体感あふれる仕上がり。野戦憲兵と伝令も自然なポーズと豊かな表情でリアルにモデル化しました。パッケージ側面には切り抜いて使えるフランス・ノルマンディー戦線の道路標識を印刷。実感あふれる情景シーンを手軽に楽しんで頂けます。


 ワゴンRRR(ダブルR)
ワゴンRRR(ダブルR)
ミラー面をメッキシールで再現。リアウインドウをスモーク色で成形するなど遊び心満載のキットです。

 RE雨宮 FD3S RX-7
RE雨宮 FD3S RX-7
D1仕様の「RE雨宮 Greddy 7」をベースにストリート仕様に仕上げたFD型のRX-7です。実車は存在しませんが今どきのカスタムが満載です。他、ホイールはボルクレーシングの19インチ「CE28N」をセレクトしました。

 日本海軍 重巡洋艦 足柄
日本海軍 重巡洋艦 足柄
足柄は妙高級巡洋艦の3番艦として大正14年(1925年)4月に起工されましたが、完成は同クラスの中では最も遅く昭和4年(1929年)8月となっています。その主な理由としては昭和初期の財界恐慌から神戸川崎造船所が一時的に経営困難になったことがあげられます。こうして完成した足柄は第2艦隊第4戦隊に編入され戦隊旗艦として活躍しています。昭和8年(1933年)11月より足柄は第1次近代化改装工事を逐次受け、最終的に完了したのは昭和11年(1936年)3月と言われています。プラスチックモデル組立てキットです。

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